日本ピラティスアカデミー

ピラティスをはじめ 続けるために 最も大切なことが学べるアカデミー

ピラティスマット

ピラティスマット

マットピラティスで取り組めるワークショップ一覧。

スモールボール使ったピラティス 3時間 (3CEC)

スモールボールを使うことの意義や、入門者から上級者までマットエクササイズをどのように変換して効果的に提供することができるか、などについて学びます。
ボールでしかできないエクササイズや応用も。

【スモールボールを使う意義】
基本的な使い方/ピラティスエクササイズへの応用/スモールボールによるプレピラティス など

セラバンドを使ったピラティス 3時間 (3CEC)

セラバンドは、初心者から非常に取入れやすいツールとして広まっています。入門者へのサポートや身体の深い気づきのためのツールとして、また中上級の生徒へのチャレンジなどについて学びます。

【セラバンドの役割】
基本的な使い方/補助ツールとして/身体の気づき/ピアティスエクササイズへの応用 など

パワーサークル with ピラティス 3時間 (3CEC)

パワーサークルは、数あるプロップ(補助具)の中でも、唯一ピラティス氏が考案したオリジナル用具です。身体への気づきやチャレンジ、動きの質の向上など、多くの側面からマットクラスに取入れる事ができます。マットピラティスの幅を広め、効果的なクラスのデザインについても学びます。

シェイプローラーを使ったピラティス 3時間 (3CEC)

パワーサークルは、数あるプロップ(補助具)の中でも、唯一ピラティス氏が考案したオリジナル用具です。身体への気づきやチャレンジ、動きの質の向上など、多くの側面からマットクラスに取入れる事ができます。マットピラティスの幅を広め、効果的なクラスのデザインについても学びます。

シェイプローラーを使ったピラティス 3時間 (3CEC)

シェイプローラーを使ったピラティスは、世界的な広まりを続けています。身体状態の改善、バランス、チャレンジなど、シェイプローラーならではの効果を理解することで、ローラーを使ったピラティスのバリエーションを楽しむだけではなく、本来のマットエクササイズの動きの質の向上にも繋がります。実際にクライアントが変化を体感出来るような取り組についても学びます。

ディレクション・ストラップ(DS)を使ったピラティス 3時間 (3CEC)

ディレクション・ストラップ(DS)とは、本来の人間の体が立体的な構造に動く事を前提としたストラップです。両手で紐を掴んで行うエクササイズは、動きが2軸方向になってしまい、本来の可動域や正しい動きが阻害される場合があります。このような点を改善し、動きの質を高めながらサポートやチャレンジが得られるのがDSです。ストラップを身体の一部のような繋がりを感じ、より効果的に動きの質を高める方法を学びます。

スモール・ストレッチアーク(SS)を使ったピラティス 4時間 (4CEC) または8時間(8CEC)

スモール・ストレッチアーク(SS)は、ピラティス用具の一つであるスモールバレル(またはアーク)を、より簡易的に利用することができるツールであり、当アカデミーオリジナルのツールです。初心者にもあらゆる場面で導入しやすく、低体力者から高齢者、身体が硬い方まで、大きな効果を発揮します。マットピラティスの経験者、または指導者にとっては、エクササイズの幅を広げるための、最も手軽で最強なツールの一つとなるでしょう。

【スモール・ストレッチアークの特徴】

  • 仰臥位、座位等あらゆる姿勢でサポートとなる。このため、良いアライメントでエクササイズに取組める。
  • ピラティス専門ツールであるスモールバレルと同等のエクササイズが可能。
  • 中心線がとれる構造のため、より安定しながら脊柱への効果的な働きかけができる。
  • 軽量のため、持ち運びが容易
  • 従来のバレル等に比べ安価なため(国内価格1/10程度)、レッスンに取り入れやすい。など、あらゆる面で指導者の負担を減らしながら、マットクラスに多くの効果をもたらします。